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これからのプログラム

バスター・キートン特別上映&公演

バスター・キートン特別上映&公演

2019年4月26日 (金) - 2019年5月13日 (月)

20世紀前半、チャールズ・チャップリン、ハロルド・ロイドと並び「世界の三大喜劇王」と呼ばれ活躍した俳優・映画監督・脚本家のバスター・キートン(1895-1966)。無声映画で、一切のスタントマンを使わずに自らの身体表現からユーモアあふれるパフォーマンスを行い、笑いを生み出しました。 ギャラリー1&2で開催中の企画展「ユーモアてん。/SENSE OF HUMOR」(2019年3月15日 - 6月30日)の展覧会ディレクター 浅葉克己も、キートンに大きなインスピレーションを受けたことから、その会期中にギャラリー3にてキートンの映画の世界を紹介します。

主催:株式会社ムーブマン、21_21 DESIGN SIGHT

これまでのプログラム

  • POP-UP SHOP 福永紙工 × 21_21
  • ワイス・ワイス 職人がつくる百年ソファ [ SPRING ]
  • フレンチ・デザイン展「NO TASTE FOR BAD TASTE スタルク、ブルレック・・・」
  • 民藝運動フィルムアーカイブ 特別上映イベント
  • 「OBI KONBU」展 <br>MIYAKE DESIGN STUDIO 新作シリーズ①
  • 民具 MINGU展
  • 「AXIS THE COVER STORIES」21_21で語ろう、未来とデザイン
  • 新・ケータイ INFOBAR 展
  • SONIA RYKIEL GENEROUS SWEATERS
  • WAKU WORK ―津森千里の仕事展―
  • PUSH/PLAY 『AUDIO ARCHITECTURE』のフレーズを色々な音で弾いてみる。
  • ダイソン、技術と素材の追求
  • ヒロシマ・アピールズ展
  • TRAVELS TRAVEL(LER)
  • HAY 5 DAYS LIMITED STORE
  • 「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展
  • 「thinking tools. プロセスとしてのデザイン―モダンデザインのペンの誕生」
  • YUIMA NAKAZATO Exhibition - HARMONIZE -
  • 「FIN/100」
  • 交流プログラム「Discovery in Process」
  • ロエベ「インターナショナル クラフト プライズ」
  • 「吉岡徳仁 光とガラス」
  • 「安藤忠雄 21_21の現場 悪戦苦闘」
  • 企業プログラム「ストレッチ!展 - TOREX Primeflex -」
  • 交流プログラム「ECAL×TAMABI in 21_21 DESIGN SIGHT Gallery 3」
  • イベントシリーズ「オープンカンバセーション」
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ギャラリー3とは

「21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3」は、ものづくりの大きな拠点の一つである国内外の企業をはじめ、教育・研究・文化機関との連携プログラムを展開する、 デザインのプレゼンテーションスペースです。ここでは、デザインのまさに今を知るプログラムを通して、私たちの生活や未来をより多くの人と考え、提案します。
ギャラリー3を拠点に広がっていく関係性により、21_21 DESIGN SIGHTはこれからも多角的な「デザインの視点」を探っていきます。

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