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開催中のプログラム

クリヨウジのクレージーハウス

クリヨウジのクレージーハウス

2019年6月 8日 (土) - 2019年6月30日 (日)

アーティストのクリヨウジは、1956年に初の漫画展を開催して以来、アニメーション映像800点以上、絵画3000点以上、漫画10万点以上と、超人的な数の作品を生みだしてきました。その多くは、現実から飛びだしたユーモアあふれる世界観で、見る人に驚きと喜びを与えてくれます。本展では、最新の絵画作品を中心に、クリヨウジの描く空想にあふれた世界を、より広げて紹介します。

これからのプログラム

HAV<ハウ>  by Royal Copenhagen<br>海と塩のインスタレーション

HAV<ハウ> by Royal Copenhagen
海と塩のインスタレーション

2019年7月 6日 (土) - 2019年7月 7日 (日)

ロイヤル コペンハーゲンの新作HAV<ハウ>発売記念の、塩と海のインスタレーション。HAV<ハウ>はデンマーク語で<海>。そのエルゴノミックなデザインは、海の自然に触れ、ありのままの自分に還る喜び、人と人との言葉のいらない温かな関係を願う心のかたちです。このHAV<ハウ>と響きあう塩でつくられた白い世界を、美術家 山本基氏が制作し、最終日17時には作品の塩をいつの日か海に還す「海に還るプロジェクト」も行います。

POP-UP SHOP ウサギノネドコ @ 21_21

POP-UP SHOP ウサギノネドコ @ 21_21

2019年7月10日 (水) - 2019年7月28日 (日)

京都を拠点に「自然の造形美を伝える」プロダクトを発信しているウサギノネドコ。自然の神秘さや不思議さを独自の視点で切り取り、インテリアオブジェやギフトとして楽しめるプロダクトを製作しています。代表的なプロダクトは「植物の美しいかたち」に着眼した「Sola cube」。2006年に開発され、今年で14年目になります。このたびのPOP-UP SHOPではSola cubeを中心にしたウサギノネドコのプロダクトをずらりと展示販売いたします。

これまでのプログラム

  • バスター・キートン特別上映&公演
  • POP-UP SHOP 福永紙工 × 21_21
  • ワイス・ワイス 職人がつくる百年ソファ [ SPRING ]
  • フレンチ・デザイン展「NO TASTE FOR BAD TASTE スタルク、ブルレック・・・」
  • 民藝運動フィルムアーカイブ 特別上映イベント
  • 「OBI KONBU」展 <br>MIYAKE DESIGN STUDIO 新作シリーズ①
  • 民具 MINGU展
  • 「AXIS THE COVER STORIES」21_21で語ろう、未来とデザイン
  • 新・ケータイ INFOBAR 展
  • SONIA RYKIEL GENEROUS SWEATERS
  • WAKU WORK ―津森千里の仕事展―
  • PUSH/PLAY 『AUDIO ARCHITECTURE』のフレーズを色々な音で弾いてみる。
  • ダイソン、技術と素材の追求
  • ヒロシマ・アピールズ展
  • TRAVELS TRAVEL(LER)
  • HAY 5 DAYS LIMITED STORE
  • 「Khadi インドの明日をつむぐ - Homage to Martand Singh -」展
  • 「thinking tools. プロセスとしてのデザイン―モダンデザインのペンの誕生」
  • YUIMA NAKAZATO Exhibition - HARMONIZE -
  • 「FIN/100」
  • 交流プログラム「Discovery in Process」
  • ロエベ「インターナショナル クラフト プライズ」
  • 「吉岡徳仁 光とガラス」
  • 「安藤忠雄 21_21の現場 悪戦苦闘」
  • 企業プログラム「ストレッチ!展 - TOREX Primeflex -」
  • 交流プログラム「ECAL×TAMABI in 21_21 DESIGN SIGHT Gallery 3」
  • イベントシリーズ「オープンカンバセーション」
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ギャラリー3とは

「21_21 DESIGN SIGHTギャラリー3」は、ものづくりの大きな拠点の一つである国内外の企業をはじめ、教育・研究・文化機関との連携プログラムを展開する、 デザインのプレゼンテーションスペースです。ここでは、デザインのまさに今を知るプログラムを通して、私たちの生活や未来をより多くの人と考え、提案します。
ギャラリー3を拠点に広がっていく関係性により、21_21 DESIGN SIGHTはこれからも多角的な「デザインの視点」を探っていきます。

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